お気楽南仏生活
彼氏の赴任についていくために急遽結婚、 お気楽新婚生活を南仏で送っている 新米主婦のお話 南仏(&ヨーロッパ)の日々の暮らしをお届けします

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きよ

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バルセロナへプチバカンス!

2週間遊びに来ていたお友達が帰りました・・・
その間ずっと一緒にいたので、少し寂しい・・・(ToT)/~~~


でも!今日からは3泊4日のプチバカンス!!!
一生に1度はいきたいと前から思っていた

バルセロナ旅行です!

我が家からバルセロナまでは車で7時間
でも、毎日深夜までお仕事のだんな様の体調を考えると
車で行くのは・・・・

ということで今回は飛行機で旅行です!
欧州在住者御用達のeazy jet(格安航空会社)!
でも、ニースからバルセロナまでは直接飛んでいない・・・
ので、今回は
行きはスイスのバーゼル、帰りはジュネーブを
経由してバルセロナへ。
かなりの遠回りです(^^ゞ

バルセロナといえばガウディ!

そう、今回の旅行の目的はガウディ建築!!!
さあ、気合入れて見るわよう!!


写真は街の歩道に敷かれている
ガウディーデザインのタイルです。
こんなところにもガウディーが・・・
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バルセロナその2・・・カザ・パトリョ邸へ

今回とまったホテルは
バルセロナのメイン通りのひとつ、グラシア通り沿いにある
Cristal Palace Hotel Barcelonaというホテル(☆4)

ホテルからはカザ・パトリョ邸がすぐ近く。
バルセロナの空港からタクシー^でホテルまで行ったあと、
荷物を置いてすぐにカザ・パトリョ邸へ。
ここは、今も人が住んでいる!アパート。
まずは外から。外観を見る・・・
そして中を見学、その後屋上へ行く。

で・・・
本当に感動しました!あんまり文章として書けないのだけど、

ガウディーって天才なんだなあ。
と、本当に思いました。

見ているだけでわくわくする空間、
触りたくなる壁、
細かいところまで気が行き届いている光の演出、
あちこちにあふれんばかりの遊び心、
ここに住める人はどれだけ幸せだったのだろう。
本当にそう思える家でした・・・


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カザ・パトリョ邸外観

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パトリョ邸内部のインテリア

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屋上

バルセロナ紀行・・カザ・ミラ邸

カザ・パトリョ邸へ行った後、
そこから歩いて5分くらいのところにある
カザ・ミラ邸へ!ここは世界遺産指定されてるんです。

ここはカザ・パトリョ邸よりも規模が大きい。
ここも曲線のみで作られた建物!

エントランスを入り、インテリアを見て、
最上階のエスパイ・ガウディーという博物館を見学、
その後屋上へ!
ここは、博物館と、屋上が見ごたえ満点!

私の多くの解説は要らないと思うので、
とりあえず写真を・・・

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カザ・ミラ邸外観

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カザ。ミラ邸最上階のエスパイガウディ博物館内部の梁

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カザ・ミラ邸屋上

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カザ・ミラ邸屋上2

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美しい曲線

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遠くに見えるのはかの有名なサグラダ・ファミリア大聖堂

バルセロナ紀行・・夕方からお散歩

カザ・パトリョ邸。カザ・ミラ邸へ行って
今日のガウディー散策は終わり。
カタルーニャ広場からコロンブスの塔まで
ランブラス通りをてくてく歩く。

今は観光シーズン真っ只中!ということもあってか、
ランブラス通りを歩く人は外人さんだらけ!
聞こえてくるのは英語、フランス語、ドイツ語ばかり!

ランブラス通りは、通りの真ん中にすんごく
幅の広い歩道があって、
そこはお店やら、大道芸人やらがいっぱいいる。
通りにある(いる)銅像はほぼ、大道芸人だ。


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この写真の人は、
このような楽器を使ってテクノを弾く。
かなりかっこよかった!

今日の夕ご飯は
一応、スペインに来たからには食っとく?
ということで、
「パエリア」
写真を撮り忘れました・・・・

でも、うまかったっす。
普通の魚介のパエリアと、パスタのパエリアを注文。
フランスの食とは違って、
日本人の口によくあいます!

はあ、おなかいっぱい。

写真がないのが残念です・・


バルセロナ紀行・・グエル公園へ

今日も天気がすごくいい
(つーか、めちゃくちゃ暑い!!)
今日の予定はまずはグエル公園!
ガウディーが、資産家グエルから依頼された
幻の公園都市だ。
(グエルが亡くなったりしたことが原因で
 幻に終わってしまったらしい)
公園にいくと、
そこはガウディーワールド。
ちょっとした(というかかなり立派な)
テーマパークのよう!

ここが本当に都市になることができていたら・・・
と想像するだけで楽しくなってくる。

ガウディーは、人を喜ばせる天才なんだな~
そこが天才建築家ガウディーの根本なのでは
ないだろうかと改めて思った。


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グエル公園の正面

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グエル公園内シンボル的存在、トカゲ。
見てるとかわいくてたまらなくなってくる

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グエル公園の1階?部分の天井。ここにも遊び心満点

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グエル公園2階?から見たバルセロナ

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グエル公園の2階?部分の屋上のベンチ。
タイルを砕いて張ってあるのだが、
天使の絵のタイルなどは、
砕かれたのちに、また組みなおされて張られたりしている。
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こんな細かいところまで、ガウディーが指示を出したのか?
はたまた職人の遊び心か・・・
作っているところを想像するだけで楽しい!

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関係ないけど、公園の下でサッカーをやっていた子供たち。
日本人の大人顔負けのうまさ!
スペインサッカーの強さはこういうところから来ているのだろうなあ。

バルセロナ紀行・・サン・パウ病院

グエル公園を満喫したあとは、
ガウディーを一息置いて、
サン・パウ病院を見学しに!
ここも、世界遺産

でも、ガウディーの世界に魅せられていた私は
なんだかゴシック調の建物を見てもピンとこない。

でも、中へ入ってみると、あら不思議!
ここはどこ?見たいな景色だ。
イスラム調建築あり、ムハデル様式あり、ゴシック風建築あり、
内部はいたって静かで、厳粛。
そして驚くのが、あまりの広さと
この病院が今でも使われているということ!

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自分が急な病気か何かで
意識を失って救急車ではこばれた先が
この病院で、そこで意識を取り戻したら
いったい自分がどこにいるのか
なかなか理解できないだろうなあ・・・

さあ、一息おいたわよ!
このあとは、
今回の旅行のメイン、サグラダ・ファミリア大聖堂よ!!


バルセロナ紀行・・サグラダ・ファミリア聖堂

さあ、今回の旅のメイン、
サグラダ・ファミリアへ!

完成まであと100年といわれる
サグラダ・ファミリア。
もし本当に100年かかるのであれば
私が生きているうちにその完成を見ることはできないんだなあ。

サン・パウ病院からサグラダ・ファミリアへは歩いて
10分もかからず。

道のまん前にサグラダ・ファミリアが見えて来た!
一歩一歩近づくたびにわくわくする。
こんな経験は初めて!
モナリザを見るときより、ニケを見るときより、
はるかにわくわく!!

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入り口にたどり着いて、
しばし聖堂を見上げた。

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ガウディーはどんな気持ちで、どんな風に指示を出して、
作り手の人はどんな気持ちで、どんな風に動いて
こんな建物を建てたのだろう。
毎日楽しかっただろうな・・・誇り高かっただろうな。
なんて当時の仕事っプリを想像したくなる。
それほど今を生きてる建物なんだ。

今、この聖堂の建築に携われる
建築家や、彫刻家、芸術家たちは
本当にうらやましいなあと、心底思う・・・
世紀の聖堂に携われるなんて・・・

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生誕のファサードにある日本人彫刻家外尾悦郎氏の作品

私も何かやりたいなあ。
この大聖堂になにか残したいなあ・・・
なんて。(かなりおこがましい・・・)
でも、本当にそう思いました!

それにしてもすばらしい。。。。。。。
ナニがって。。。
きっと誰もが見ればわかると、そう思います。
ガウディーの作る建物は
生きてる感じがするのです。
建物が見る人、住む人に対してすごく主張するんです。
ただの箱ではないのです。
なんて熱くなっちゃいました・・・(>_<)(恥)

でも、本当に感動しました。
一生に一度は見たほうがいいもののひとつだと思います!




バルセロナ紀行・・サグラダ・ファミリア聖堂その2

いよいよ中へ。
さすが、サグラダ・ファミリア、かなり混んでいます!

サグラダ・ファミリアは、現在地下聖堂と後陣、
それと生誕、受難のファザードの
8本の鐘塔ができています。

完成予定の塔は18本!

ああ、本当に100年かかるのかも・・・

生誕のファザードのほうが古くて、
受難のファザードのほうが新しい。

中の見学コースは、塔を上って降りること。(階段です)
生誕のファザードを上まで上って、そのあと地下まで降りて、
今度は受難のファザードを上って降りる。
で、私たちは情けないことに、
生誕のファザードを上って降りて、
ギブアップ・・・・。
(だんな様足がガクガクになりました
 ・・・運動不足!!・・・)


サグラダ・ファミリアにはカタルーニャ地方の
さまざまな動物などがモチーフになっているそう。
で、したの写真が上った階段。


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この階段もカタツムリがモチーフ。
↑この階段、これが結構面白い。
穴がまっすぐしたまであいているので、
上を見ても下を見ても人の手や顔が見える。
でも、本当にすごい段数あるんです・・・。


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↑上っている最中に見える隣の塔についているカタツムリ

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↑生誕のファザードのてっぺんについてる十字架

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↑上から見た景色

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↑上から見た、建築中の鐘塔

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↑今建築中の大聖堂の内部
直線がメインで、なんとなくガウディーらしくない
感じがするので少し寂しい・・・立派だけどね!
(CAD使ってる感じは否めない?・・・)


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↑受難のファザード側の正面、かなりかっこいい!

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↑受難のファザード側の彫刻を
一手に担うスペインの彫刻家スビラクスの作品。
ガウディーらしくない、直線を多用した彫刻だけど、
私は好き。
かなりの迫力で苦難の様子が
伝わってくる気がする・・・



一通り見て(受難のファザードの中見てないけど)
ガクガクになった足を懸命に運びながら、
再び今上ってきた鐘塔を見上げる。

なんか泣きそうになるくらいすばらしい作品。
完成した作品は
どれだけすばらしいものになるんだろう。
今の技術を駆使しても3世紀にまたぐ作品。
この完成のとき、世界中の人たちは
(キリスト教云々たがわず)
どれだけ喜ぶのだろう。
どれだけ感動するのだろう。
どんなお祭りが起きるのだろう。
私はきっとそれを見れないから、
いつか子供ができたら、
子供にしっかり見るように伝えよう・・・。
そう思いました。
(技術が進んで、生きてるうちに
 見れることを祈りながら・・・)




バルセロナ紀行・・フニクラとマルシェ

サグラダ・ファミリアに行った後、
だんな様のご要望もあり、
フニクラにのりに行きました!
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フニクラの前でだんな様

初めてのる登山電車!
斜めなのが面白い!!
フニクラでの終点は、パルク・デ・モンジュイックという駅。
そこから、モンジュイック城までを結ぶゴンドラ
(ただのかごのようなものに乗っていく)にのろうとしたのに・・・

なんと!!工事中!!
のれない!モンジュイック城にいけない!
(なんか工事に祟られてる感じ・・・)
さらに、そのゴンドラ、かごのようなゴンドラが
立派なゴンドラになってしまうらしい!もったいない・・・

で、あきらめて、
ロープウェイで港のほうへ降りることに。
結構な高さのロープウェイなので、
うん、なかなか迫力ありました。
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ロープウェイからとった港の景色

その後、街の中のマルシェへいくことに。
すると、街中をなんだかわかんないけど
パレードが・・・
すごく楽しそうなので、少し後ろをついて歩きました。
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そうして、マルシェ!
南仏のマルシェとは結構違って、
ものの積み上げ方などは、なんとなくアジアみたい。
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果物屋さん

で、マルシェの肉屋さんや総菜屋さんの各店には、
BAR(バル)がついていて、
地元のおっさんとかおばちゃまが酒飲んで
おしゃべり。
楽しそうでした。
仲間入りしたかったけど、もう閉店ちかかったので
やめときました・・・
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肉屋さんの前でだんな様



今日はスペインのBAR(バル)で夕ご飯。
BARは、ショーケースに並んでいる、
食べ物(もしくはメニューにある)を指定すると、
少しの量が出てくるので、
いろんな種類を頼んで、食べる。
いろんな食事が楽しめる、とてもお買い得なお店。
南仏のCAFEのごとく、
10m歩けば一軒のBARがある感じ。
地元のおっちゃんたちは、そこの
カウンターで立ち飲み、立ち食いをして
世間話に花を咲かせている。

明日もBARで夕ご飯食べよう!!
(写真がなくてごめんなさい)



バルセロナ紀行・・カタルーニャ音楽堂とカテドラル

3日目。今日は、ガウディーはなしの日。
今日の予定は
世界遺産のカタルーニャ音楽堂と大聖堂のカテドラル
を見に行って、あとは楽しいお買い物

早速カタルーニャ音楽堂へ!
ここは、自由に見学ができないので、
見学の予約を入れる。
英語での見学時間に予約を入れて、
50人くらいのツアーで音楽堂内を回る。
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カタルーニャ音楽堂の外観


ここの音楽堂は、ステンドグラス、破砕タイル、
などを多用、壁画も色鮮やかで
自然光がいっぱい入ってくる開放的な音楽堂。
モデルニスモ装飾建築の最高峰らしい。
自然光がふんだんに取り入れられている割には
(ということはガラスが多いのに)
外の音などは2重構造のガラスによって
きちんと遮断されているらしい・・・
でも、中は写真撮影禁止・・・
写真が撮れなくて残念でした・・・

そのあとは、教会好きの私が楽しみにしていた
カテドラル!カタルーニャ・ゴシック建築の
代表作といわれている。

ルンルンして歩いていって
目に入ったものは・・・

ああ、また・・・(ToT)

この間のミラノのドォーモに続き
昨日のゴンドラに続き・・・


またですか、また工事中ですか・・・

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なんでかな~、なんでわざわざ
1年間一番の稼ぎ時の夏のバカンス中に工事するかな・・・

ああ、ショックでした。
一応、中の回廊とかは見たけどね・・・

さあ、気を取り直してショッピング!
バルセロナにはかわいい雑貨屋さんがいっぱい。
お洋服もおしゃれなのがいっぱい!
(日本でもZARAとかは有名。スペインのお洋服やサンですよ)
そして今は夏のセール中!

さあ、気合入れて買うわよ!
(でも結局自分の服はあまり買わずに、だんな様のお洋服ばかり買ってしまいました・・・)

今日もBARで夕ご飯。
ああ、明日はもう帰らなくちゃ・・・
少し寂しいのです・・・




バルセロナ紀行・・帰りの日(&バルセロナ観光アドバイス)

今日で楽しかったバルセロナ旅行も終わり・・・

バルセロナは、活気があって、気取ってなくて、
ご飯がおいしくて、物価が安くて、


最高の街でした!


ただ、少し危険。
バルセロナはそうでもないらしいけど、
マドリードは日本人狙いの犯罪があとを絶たないらしい。
なので、今回のバルセロナの移動は
タクシーを使いました。
特に、空港、ホテル間の電車内は危険らしいので
地下鉄に乗るときは持ってる荷物に気をつけて
なるべくお金持ってないふうな格好してました。
(ていうか普段着だけどね・・・普段着が貧乏そうなんだけどね(>_<))

タクシーは快適。日本に比べれば安くて、
流しもすぐにつかまるし、
ぼられることもありません
きちんと料金表示がしてあって、
むしろ、日本では乗れない車に乗れるから
楽しいです。

夜遅くにはあまり出歩かない。

まあ、海外旅行するときに気をつけることを
気をつけてればなんの問題もないかんじ。
気をつけすぎて楽しくないのはつまらないです。

帰りはジュネーブ経由でニースへ。
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写真は飛行機からとったスイス上空のアルプスです。

私はニース発着の欧州の飛行機に乗るときは
北へ向かうときは右の窓際、
南へ向かうときは左の窓側を取ります。

そうするとスイスの山並みがきれいに見えるから。
とてもいい景色ですよ。




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